20260113

女子大生がラグビー女子チームを応援!チアリーディング部MASTIFFSが関東女子ラグビーフットボール大会のハーフタイムでパフォーマンスしました

陸上競技場で開体育会チアリーディング部MASTIFFS(マスティフス)は、1月4日(日)に小田原市城山で開催された第36回関東女子ラグビーフットボール大会・YOKOHAMA TKM対東京山九フェニックス戦のハーフタイムでパフォーマンスを行いました。​
女子チーム同士の試合で、MASTIFFSはYOKOHAMA TKMに声援を送り、女子大生チアが全力のエールで支え、「女性が女性を応援する」というコンセプトが競技場で実現しました。​

観客席からの声援に加え、ハーフタイムに行われたMASTIFFSのパフォーマンスで選手たちを後押しし、試合はYOKOHAMA TKMが東京山九フェニックスを19–14で下し、関東大会1位通過および優勝という結果になりました。​学生にとっても、スポーツイベントに関わり、応援を通じて試合の雰囲気づくりに参加する貴重な経験となりました。

【学生の声】
1月4日に、女子ラグビーチームYOKOHAMA TKM様の試合にて応援パフォーマンスをさせていただきました。
同じ女性として、力強く、キラキラと輝く選手の皆さんを間近で応援できたことは、私たちにとって大変貴重な経験になりました。選手の皆さんの姿に刺激を受け、私たちもチアリーダーとしてさらに努力していきたいと感じております。このような素晴らしい機会をいただき、心より感謝しております。

体育会チアリーダー部MASTIFFS
主将 竹重凪紗

【参考】
YOKOHAMA TKM
https://tkm7.jp/

【次回大会のお知らせ】
第12回全国女子ラグビーフットボール選手権大会 準決勝

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